2021-07

「鎌倉殿の13人」登場人物を読み解く

【鎌倉殿の13人】年表・保元の乱から鎌倉幕府成立まで【後白河法皇】

こちらは、後白河法皇の記事に関連する資料です。源頼朝にとって、朝廷とは後白河法皇とその周辺貴族。頼朝は”大天狗”と後白河法皇を評しました。何度も院政停止に追い込まれ、しかし返り咲く、朝廷の主として、長く存在しました。そんな”大天狗”後白河法...
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【鎌倉殿の13人】暗主、それとも大天狗?【後白河法皇】

大河ドラマ「鎌倉殿の13人」に登場する、後白河法皇。頼朝が朝廷と交渉する際は、この後白河法皇が主な相手でした。どうやら、この人物、一筋縄ではいかない交渉相手だったようです。頼朝に「大天狗」と言わしめた、後白河法皇について調べました。 ...
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【鎌倉殿の13人】将軍職を”継いだ”女性【北条政子】

『鎌倉殿の13人』脚本家の三谷幸喜さんの解説では、源頼朝を「マスオさん」と表現していました。それでいくと、北条政子は、「サザエさん」。さて、政子も『鎌倉殿の13人』の中で最重要人物の一人となりそうです。彼女はどんな人物だったのでしょう。 ...
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【鎌倉殿の13人】冷徹なカリスマ、初代”鎌倉殿”【源頼朝】

三谷幸喜さんの手掛ける「鎌倉殿の13人」。登場人物は、それぞれ強烈な個性の持ち主ですね。平安時代を終わらせ、鎌倉時代に突入するその時、彼らはどんな思惑で動いていたのか。今回は、その始まりの『鎌倉殿』、大泉洋さん演じる源頼朝について、ご紹介し...
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